毎日日記 |

毎日起こったことを少しづつ書いていきます。

夏も終わりそう……

2012.08.12 Sun

20:50:28

如何お過ごしでしょうか?
めっきり涼しくなってきましたね。
涼しいというかちょっと寒いぐらいな感じになってきているようです。
って言い過ぎでしょうか。
扇風機一つでもちょっと涼しく感じてしまうぐらいの涼しさって、もう秋って感じですよね。
各地でお祭りが開催されていましたね。
うちの近所でも毎週末花火大会がやっていますが、15分と短いのであっというまに終わってしまいます。

ピンクや赤の花模様の浴衣はとっても可愛くて、真夏の夜にはなばなしく可憐ですよね。
とっても可愛らしいです。
今は浴衣や帯の種類はいっぱいあるし、髪飾りもいろんなのがあるし、みんなめいめいにお洒落を楽しんでいらっしゃいますよね・夏も終わりそうだから、楽しんでほしいと思います。
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秋のはじまり

2012.08.12 Sun

19:02:47

毎日毎日暑い暑いと思っていたら、立秋を過ぎたあたりから急に涼しくなってきましたね。今日もなんだかとっても涼しくていい感じです。このまま秋になってしまわれるのでしょうか。
だってトンボが飛んでたりしますもんね。過ごしやすくていいですが、夏が終わってしまったのだと一抹の寂しさも感じずにはいられません。夏の終わりってどうしてこうも寂しいのでしょうね。涼しいのとはっちゃけた後だからなのかもしれませんが、秋が誕生日の私は、秋は好きです。食べ物も美味しいし。

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ロンドン五輪 日本 VS  韓国 またも繰り返された光景

2012.08.12 Sun

04:40:22

ロンドン五輪、サッカー男子は準決勝でメキシコに敗れ、結局3位決定戦でも韓国に敗れメダルを逃した。

しかし、今回はたまたま五輪だから3位と4位の差がついたが、これがW杯のようなFIFAの国際大会であれば単にベスト4ということで、考えてみれば普通に快挙である。

なでしこと違い、戦前これほど不安視されていたチームもなかった。香川、宮市、大迫、原口といった有望視された選手もチームに結局組み込むことはできず、やろうとするサッカーも戦術的には明らかではなかった。

これまでの実績からしても、過去の五輪の結果から考えてもグループリーグを突破できればまずは成功と言えるレベルである。

それが、世紀の番狂わせとなった初戦のスペイン戦で、関塚監督の目指していたものがついにハッキリと判ったのだ。この戦術にしてこのメンバー、納得、見事としかいいようがない。

この2チーム、戦前は似かよったタイプ同士の対戦だと思われていた。前線から激しくプレスをかけ、ボールを奪えば一気にカウンターに持ち込む。前にかける人数はやや韓国の方が多いが、一言で言えば全員サッカーだ。

しかしこの試合、終わってみれば結局いつもの「日本×韓国」だった。

前半開始早々は韓国の勢いにやや押された日本だったが、前半の途中から徐々に落ち着いてボールをつなげるようになり、ポゼッションでは優位に立つ。どちらかと言えば日本選手の方が冷静に見え、一方韓国は激しい(汚い?)ファウルが増えはじめ苛立ちも見えた。

決定機は酒井宏のヘッドなどいくつかあったが、これを決めきれない。が、大筋、日本のペースと言ってよかったと思う。

そんな中、韓国が自陣からクリアしたボールがたまたま前線に残っていたパク・チュヨンにおさまり、一気に右サイドを破られる。

しかしここで、守備陣の戻りも早く3〜4人で囲い込んだので「あ、これは大丈夫だな」と安心した瞬間、思い切り右足を振り抜かれゴールニアサイドを割られ先制を許してしまった。

たまたまボールがつながってしまったのは不運とも言えるが、パクのフェイントに簡単に引っかかり全員が左に寄せられ、利き足である右をケアできなかったのは痛恨事だ。

後半、1点を追う日本は前線のコンビネーションや運動量も悪くなく、いくつかチャンスを作るが、これまた決めきれない。

やや前がかりになっていたそんな中またも、キーパーのパントキックから前線に送った一発のロングボールがク・ジャチョルに渡って抜け出されてしまう。これを決められ2点目。

いつか見た光景。

前回のU-20W杯の予選を兼ねたU-19アジア選手権、準々決勝、韓国戦。これに勝てば出場権を得られる正念場。宇佐美、杉本ら92年組が中心となったこの世代は、才能あふれるプラチナ世代とも呼ばれ、ボゼッション重視のテクニカルで魅惑的な攻撃サッカーを展開していた。宇佐美を中心とするU-17W杯での戦いぶりはもはや伝説とも言えた。

しかし、杉本の2得点でリードしたものの、その後韓国にフィジカル任せの縦ポンサッカーで3点を立て続けに取られ逆転負けを喫したのである。思い出すのも忌々しい苦すぎる記憶…。

今回のセンターバック2人は(以前のアンダー代表のように)それほど身長が低いわけではなく、殊に吉田はここまでの功労者と言っていいくらい素晴らしいパフォーマンスでチームを牽引してきた。

しかし、結局はこの形だ。

日本はこの試合は、メキシコ戦に比べれば運動量もありコンディションもよく(あるいは最後の気力を振り絞っていただけかもしれないが)悪くないサッカーを展開していた。それでもやはり決定力には欠けたと言わざるを得ない。

その後、日本は山村、杉本、宇佐美とつぎつぎとカードを切るが、既にこのチームのコンセプトであった前線からのプレスと「戦術・永井」を放棄したところで、もはやこの試合は終わっていたのかもしれない。

この試合のあとに決勝のブラジル×メキシコを見たが、やはり個々人の技量、フィジカル、ボールつなぎ、チーム戦術や試合の読みなど、日本×韓国とは一段上の戦いをしているなと感じた。

しかし、五輪で経験できる最大の試合数=6試合を経験できたのは、アンダー代表などでは国際経験の少ないこの世代にとって得難い財産になったはず。そしてこの悔しさも…。

今回のチームには既に欧州に出ている選手も少なくないが、ハイレベルな環境で更なる成長を期待したい。



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