毎日日記 |

毎日起こったことを少しづつ書いていきます。

フラコラプラセンタを飲む

2012.09.25 Tue

22:06:23

こんばんは♪

今日はめっちゃ涼しくて過ごしやすい気候になりましたね。
朝と夕はなんだか寒いぐらいで、どうして急にこんなに涼しくなっちゃったんでしょう。。
一雨ごとに秋の訪れっていいますもんね。
ほんとうにそうなっちゃったかなって感じです。
今半袖着ている人、見なかったですものね。。
明日は天気予報では28度まで上がるっていってましたよ。
久々暑くなりそうな感じかな。でも真夏の28度っていったら、ああ涼しいんだねって感じの気温でしたよね。
もう秋が深いんだなって感じてしまいます。
秋が深まってくると、お肌の乾燥とかが気になってきますよね。みなさまはどうですか?
私は外からはなんとなく効果がないような気がしているので、体の内側から、飲むコラーゲンを摂取しています。
飲むコラーゲンというのは、フラコラプラセンタというやつです。よく新聞の折り込みチラシにのっている美容ドリンクなんですよ。
夜寝る前にぐいっと一本飲むと、翌朝のお肌のハリがなんだか違うような気がします。ハリが出てくるといいますか、なんとなく調子がいいんですよね。だから定期購入をしています。フラコラプラセンタがいいところは、1本でいろいろな美容成分がとれるところですね。
プラセンタや各種ビタミンも入っているから、サプリメントは取らなくても大丈夫なんです。

オススメ情報

なたまめ歯磨き

2012.09.18 Tue

22:30:11

においって気になりますよね。
日本人は特に臭いに敏感だそうです。
やっぱり人とは違うのを気にする集団心理から生まれるものなんですかね。
欧米の方々はそこまで臭いをあんまり気にされないような気がします。
今はデオドラント系の商品がドラッグストアに所せましと打っていますよね。種類が多いということはそれだけ需要が多いということ、売れる商品ということなんでしょうね。
そもそもワキガノ人って日本人の何パーセントぐらいの割合でいるんでしょうね。
ワキガノ人は自分がわきがってことは分かっているんだと思います。あと、入れ歯の臭いって気になりますよね。
要ればはつけっぱなしだから雑菌の温床になりかねませんし、臭いのもとになると思います。
だからなたまめの臭い抑制効果で歯を磨いたりすると有効なんではないんでしょうか。

なたまめ歯磨き 評判

スタミナアップ

2012.09.16 Sun

13:17:18

元気が一番と常々思ってしまいます。
最近なんだか不摂生や食生活がものすごく適当なせいもあってか、身体が弱っているのをかんじます。
口の横にヘルペスできてたり、なんかちょっと下痢気味だったり、かがむとひざがちょっと痛かったりして、なんだかすごくやばい、、年齢のせいもあるかもしれませんが、でもこれは日々運動不足や寝不足や栄養不足のせいがあると、自分でも自覚しています。早いうちからなんとかしないとやばいですね。
やばいやばいと思いつつも、結局いつもの生活習慣は直らないですね。何か大きな事故や病気にならないと、交友人は気が付かないのです。日々健康であったことのありがたさを。
健康は仕事よりも一番大切なことですよね。
日々ハツラツと過ごせたら、こんなにいいことはありません。
みなさま、スタミナをつけて、残暑を乗り切りましょう是よ!
やわた にんにく卵黄

いよいよイラク戦!

2012.09.10 Mon

03:44:54

W杯アジア最終予選、イラク戦を控えての親善試合、UAE戦が新潟・ビッグスワンで行われた。

シーズン始まったばかりの欧州組も招集し、DF陣の出場停止が相次いでいるのを除けば、ほぼベストメンバーで臨むことになったこの一戦。

スタメンは、長友はコンデションの影響か出場せず、駒野を左にもっていき右サイドバックに酒井宏、2列目の一角には岡崎ではなく清武、ワントップには前田ではなくハーフナーマイクというのがちょっと違うところ。

この試合もいつもの中東を相手にするときのお決まりのパターン、基本的には日本がポゼッションし、相手がカウンターを狙うというおなじみの展開。

しかし、五輪代表世代の若手メンバーを中心に揃えたというこの日の相手。意外と中盤でテクニカルにつないでくる。

いつもの中東のチームとは一味違い、みんなそこそこに上手い。UAE協会が若手育成に力を入れているのがよくわかる。ポンポンと うまくかわされシュートまで持ち込まれることも何度か…。

これアジアレベルでは結構強いと思う。このチームがアジア杯とかガルフ杯とか出たらそこそこいいとこ行けるんじゃないの? 日本はかるーくコンビネーションの確認や調整に使うつもりが、予想外に苦戦してしまった。

前半終了直前、右サイド・酒井の絶妙なクロスをハーフナーがヘッドで合わせたシーンが最大の決定機か。

とはいえ清武は相変わらずよくボールに絡んでチャンスを演出、本田も変わらず前線で力強さを見せていた。香川も決してコンディションが悪いわけではなさそう。でもやや窮屈そう。

前半は結局0-0で終了。

後半から香川OUT岡崎IN、長谷部OUT細貝IN、伊野波OUT水本INと3人入れ替え。

香川の交代は事前の予定通りだろう。DFの入れ替えは明らかにはチェック。伊野波、水本どちらも完全には信用されていないのが丸分かり。

五輪を終えて更に一皮むけた感のある吉田が完全に軸になっている。今野だってもうそんな長くはないんだから、五輪代表の鈴木と組ませて育てた方がいいんじゃないか。

長谷部は試合勘やコンディションの問題もあるのだろうが大丈夫なのか。ここ数試合、かつての力強さやキャプテンシーを全く感じない。飼い殺しているヴォルフスブルグに残るメリットはもうないだろう。

後半も基本的には日本が優位に試合を進める。岡崎が前線に入り攻撃が活性化し何度かチャンスを作るも得点は入らない。

後半24分、左サイドを駆け上がった駒野がキーパーをギリギリ越える絶妙のクロスを送り、ファーに入ったハーフナーが得意のヘッドで叩き込みようやく先制! ジリジリした展開が続いただけに、スタジアムがようやく少し安堵した。

その後も選手交代をしながら攻め続けるが、結局追加点は奪えず終了。

相手はそこそこ強いとは言ったものの、やはり所詮はアジアレベル。この程度を相手にこの内容ではまったく先が思いやられる。

海外組がメンバーの過半数を占める昨今、常にコンディションの問題がつきまとうのはまあ仕方ない。

香川サイドの問題もよく取りざたされるが、香川をよりゴールに近い位置で決定的な仕事をさせるための香川システムを敷くなら、本田はトップに持っていくべきだろう。

この日はハーフナーも強みを活かして悪い出来ではなかった。清武、岡崎、前田あたりも含め、前線の組み合わせは悩ましい問題が続く。ここはすんなり清武でいいような気もするが。

一方、ボランチの強度はすでに限界だ。この程度の相手だからこの二人でもなんとか凌げたが、強豪と当たった時にこの2人のボランチではとても凌ぎ切れない。おそらく実際の試合ではフィルターがかからず常に押し込まれる展開になるだろう。

繋ぎで細貝とか高橋とか言ってる場合ではなく、10年先を見据えた次世代ボランチを本格的に探さなくてはならない。五輪世代から扇原、山口、柴崎、米本、茨田、小林、小島あたりの引き上げは真剣に検討してほしい。

さて本番、ザックはどういうプランで臨むのか?




債務整理 無料相談

ミシャサッカー

2012.09.04 Tue

02:02:59

Jリーグ第24節、浦和レッズ×大宮アルディージャの埼玉ダービー。

ダービーというと、その時々の両チームの戦力差、実力差に関わらず、なぜか近年の浦和は大宮にめっぽう弱い。浦和キラー・ラファエルには随分やられていた(そのラファエルはもういないが…)。

今節、勝てば上位チーム(仙台、広島)の勝敗次第では首位に立つ可能性もあったが、結果は……ま・た・も・やドロー。

浦和は今シーズン、確かに負け数は少ないが、連勝も少ない。ドローが多いのだが、それも追いつかれてのドローばかり。

前節、清水戦で久々に2連勝までは行ったが、なかなかそれ以上には行けない。まあ、上位もそれほど突っ走っているわけではないし、いつもの混戦Jリーグではあるが。

この試合、五輪代表落ち以降明らかに吹っ切れた原口のゴールにより先制。シュートタイミングがよかったね。

一時期、ワントップのポジションに戸惑っていた時期もあったが、ようやく柏木、マルシオとのトライアングルもフィットしてきたようだ。この得点も3人が絡んだもの。

しかし前半終了間際、これまた五輪以降ワンスケール大きくなった感のある東の見事なコントロールシュートで追いつかれる。前半、大宮のシュートはたったこれ1本。

後半、退場で1人少ない大宮を攻め立て、内容・シュート数ともに圧倒するも結局勝ちきれなかった。

ここ最近は上がるでもなく、下がるでもなくずーっと3位のままだ。優勝は狙える位置にいるからまだいいが、何かが決定的に物足りない。

むろん、就任ファーストシーズンでグダグダだった浦和をここまで立て直したペトロビッチの手腕は疑うわけではない(ちょっと選手起用が固定化しすぎていているように見えるが…)。3-4-2-1という特殊な戦術でアグレッシブな姿勢を植え付けながらも、失点もそれほど多いわけではない。

それは浦和の選手の個々の実力によるところもあるだろうし、槙野、柏木といったミシャサッカーをよく知る人間がいたことも大きいと思う。元々いた選手だって阿部をはじめ、戦術理解度は高い選手は多い。

しかし、なんだろうこのモヤモヤ感は。決して悪いサッカーをしているはずはないのに、今一つ勝ちきれない、波に乗れない、強いという実感がない…。順位は違えど、かつてのフィンケ時代を思い出させる煮え切らなさだ。

このサッカーを続けていけば、現在の広島のように成熟していけば、いずれワンステージ上に上がれるのだろうか…。

頼むぞ、ミシャ!


債務整理